Top >  転職コラム >  正社員に迫る失業…「悲観せず自信持って」乗り切った先輩

スポンサードリンク

海外有給インターンシップ
英語の勉強&キャリアアップを同時に達成!帰国後の就職サポート有り

オンラインスクール無料14日間トライアル英会話
クラスメートは150カ国以上!日本人の学習アドバイザーもいるので初心者でも安心。

人材紹介比較
転職サイトに掲載していない企業を多数紹介!

転職
主要求人サイトやハローワーク、企業採用ページの求人情報を掲載!!


正社員に迫る失業…「悲観せず自信持って」乗り切った先輩

正社員に迫る失業…その時 「悲観せず自信持って」乗り切った先輩

師走に入ってからの雇用不安が派遣社員だけでなく、大企業の正社員にも押し寄せてきた。ソニーが、国内外で正社員約8000人を含む約1万6000人を削減することを決めるなど、多くのサラリーマンにとっても人ごとではない事態になってきた。突然職を奪われた場合、どう生きればよいのか。過去に失職し、現在充実した第二の人生を歩んでいる人たちは「逆境を知り強くなった」「あなたの才能を求めている企業は必ずある」と、最後まであきらめずに前向きに生きるよう呼びかけている。 (蕎麦谷里志)

「朝出勤してロイター通信の配信で破綻(はたん)を知った。長男はまだ1歳。将来への不安で目の前が真っ暗になった」

北海道拓殖銀行の元行員で、現在はハーゲンダッツジャパンの後藤茂治さん(41)は拓銀が破綻した日をそう振り返る。

北海道旭川市で生まれ育った後藤さんは、北大農学部の大学院を修了、海外志向が強かったことから海外に支店を持つ拓銀を選んだ。しかし、入社6年目の冬に突然の破綻。ウォール街を闊歩(かっぽ)する夢は崩れた。

「また新しい夢を持とう」。絶望の中、妻、広美さん(43)に励まされ、改めて自分を見つめ直した。そして、「本当にやりたいことをやろう」と金融業界に見切りをつけ、学生時代にコメの品種改良の研究をしていたことから、食品業界に進むことを決意。会社の残務処理をしながら、就職活動をし、7社目に受けたハーゲンダッツに入社が決まった。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081211-00000501-san-soci


無料で自分だけの就職営業マン付き!パソナ!
ユーキャン資料請求

スポンサードリンク

海外有給インターンシップ
英語の勉強&キャリアアップを同時に達成!帰国後の就職サポート有り

オンラインスクール無料14日間トライアル英会話
クラスメートは150カ国以上!日本人の学習アドバイザーもいるので初心者でも安心。

人材紹介比較
転職サイトに掲載していない企業を多数紹介!

転職
主要求人サイトやハローワーク、企業採用ページの求人情報を掲載!!


 <  前の記事 日本綜合地所、内定取り消し学生に100万円“迷惑料”  |  トップページ  |  次の記事 待遇格差や経済不安が多数=非正規労働者からの相談  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.1job-search.net/mt/mt-tb.cgi/1730

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「転職!情報収集で差をつけよう!」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。